49 ビュー
アプリ

新型肺炎コロナウイルスの情報をいち早く!ニュースアプリ5選

2019年12月末から「新型肺炎」として報じられ、日本でも感染者が出たことにより、2月に入ってから毎日のニュースでもメインで取り上げられるほど猛威を奮っているコロナウイルス。SNSの普及により、デマ情報でドラッグストアから商品が消えたり、食品が消えたりしていますが、今後の感染者や感染ルート・予防対策など気になるところです。ここではコロナウイルスの特集を一気に見れるニュースアプリをご紹介します!

NHKニュース・防災

引用:NHKニュース・防災アプリ

NHKニュースではコロナウイルス特集のニュースはもちろん、感染の疑いがある場合の問い合わせ先や相談先の掲載、中小企業のこれからの経営相談窓口の設置、「ダイヤモンドプリンセス号」に乗船されていた方向けの情報や特集などが、コロナウイルス特集のページを開くとトップに出てくるようになっています。
さらに、「私たちはどう行動する」のタブでは感染した時の行動・予防方法なども確認することができます。他のニュースもとても見やすくなっており、一部ニュースは動画で確認もできます!
アプリインストールはこちら

SmartNews

引用:SmartNewsアプリ
アプリ内のタブ「新型ウイルス」が特集ページとなっていてページトップには厚生省で発表しているQ&Aが表記されているほか、感染者人数・回復者人数が随時更新されて表示されています。
感染者は他のアプリでも確認できますが、回復者人数が見えるのも安心できますよね!
SmartNewsではよく見るニュースをカテゴリ別にして表示方法をカスタマイズすることができます!
アプリインストールはこちら



グノシー

引用:グノシーアプリ

アプリを起動したら右下にある「メニュー」→記事を検索で「コロナウイルス」と
検索→左上に出てくる「タブに追加」でアプリ内タブ「新型肺炎」が特集ページが追加されます。ニュースカテゴリがタブ表示なので切り替えしやすいアプリです。また、気になるニュースはLINEでの共有が簡単にできるのも便利機能の1つ。文字サイズの変更が5段階変えられるので、ご年配の方もサクサク読めます!
アプリインストールはこちら

ニフティニュース

引用:ニフティニュースアプリ

「新型肺炎」で特集が組まれていて、常に最新の情報が1番上にアップされています。また、「産経新聞」「時事通信」「TBS」などの新聞・通信社や「アサ芸プラス」「週刊女性PRIME」といった雑誌・スポーツ誌、「IT小ネタ帳」「アメーバニュース」「日刊サイゾー」などのネットニュースまで、メディア別で記事が見れる機能も搭載!他アプリよりもメディア別掲載が多いのが特徴なので、必ず見たい・知りたいニュースが見つかります!
アプリインストールはこちら

テレビ視聴が見放題:ニュース・天気

引用:ニュース・天気アプリ

アプリを開いた中央下にある「最新情報」内の「新型肺炎」タブからコロナウイルスの情報が確認できます。発症状況・クルーズ船・記者会見などのニュース動画をフルで観ることができます!さらにトップには県別の感染者数を確認することもできます。
元々は見逃したドラマやバラエティを視聴するのがメインだったアプリですが、最近ではニュースがランキング1位になるほどニュースアプリがメインになってきているようです。
アプリインストールはこちら

まとめ

まだまだ猛威を奮っているコロナウイルスですが、手洗いうがいはもちろん、ニュースなどで情報を取り入れて予防していきましょう!