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アプリ

災害時に使いたい!アプリ厳選3選!

地震・台風・大雨など、緊急時の情報収集に役立つスマホ。ここでは災害時に必ず役立つアプリをご紹介します!

アプリを利用する前に設定すること

 

災害時の設定

アプリを使用する前にまずはスマホの節電をしましょう!

ここで役に立つのがスマホにある節電モード。

iPhoneの設定方法

「設定」⇒「バッテリー」⇒「低電力モード」

Androidの設定方法

「設定」⇒「電池」⇒「バッテリーセーバー」⇒「今すぐONにする」

*Androidスマホ機種によっては「省電力モード」「緊急省電力モード」が搭載されている機種もあります!

避難場所の確認!「防災情報 全国避難所ガイド」

全国 避難 ガイド 全国 避難 ガイド

引用:防災情報 全国避難所ガイド

インストールはこちらiPhone/Android

 

全国の自治体が定めた避難場所を13万件以上収録。

現在地から最も近い避難所を検索して、道順をルート案内してくれる機能が搭載されています。

他にも安否確認や自治体ホームページ情報も表示されます。

雨雲の動きをチェック!「Yahoo!天気」

Yahoo 天気

引用:Yahoo!天気

インストールはこちらiPhone/Android

雨雲の動きを最大15時間後まで予測!台風は最大5日間の台風進路を高性能マップで見ることができます。

警戒レベルの雨量・降雪や、熱中症・台風などの災害から身を守るための防災情報を通知してくれます。

また、「みんなで実況!今の天気」を利用することにより、さらに正確な天気を知ることができます!

情報収集には「Twitter」

ツイッター

引用:Twitter

インストールはこちらiPhone/Android

「いま」起きていることをリアルタイムで配信。もともとは芸能人や政治家、海外セレブのつぶやきを見るものでしたが、災害でTwitterの利用が増えたのは「東日本大震災」のとき。

避難所の状況、水、電気、食料、営業しているスーパーやガソリンスタンドの情報が拡散されたり、

災害時に役立つグッズをサランラップ・ビニール袋などの身近なもので作れる情報など一般のニュースでは伝わらない細かなことも掲載されています!

家族や友達へ無事を知らせるための1つの手段としても使えます。

災害時以外にも、渋滞や遅延、交通状況などもリアルタイムで把握できるツールです!

まとめ

いかがでしたか?

まずは節電モードにしてからアプリを使用しましょうね!

紹介したアプリではスマホを充電できる場所も掲載されています。万が一の災害前にアプリをインストールしておいても損はありません!備えあれば憂いなし!今すぐインストールを!!